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中古文学会

お問い合わせはできるだけメールでお願いします。

中古文学会
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The Association for the Study of Japanese Heian Literature

お知らせtopics




中古文学会 2019年度 秋季大会


(於 関西学院大学  西宮上ヶ原キャンパスG号館(〒662-8501 兵庫県西宮市上ヶ原一番町1-155)
交通アクセス:JR西宮駅より阪急バスで約15分
阪急電鉄今津線甲東園駅より阪急バスで約5分

 10月12日(土):午後 シンポジウム・懇親会
 10月13日(日):午前 研究発表会 午後 研究発表会・委員会
※ 宿の確保が困難になる可能性がありますので、ご参加予定の方は早めにご予約ください。その際、神戸「三宮」または大阪「梅田」周辺をお勧めいたします。


研究発表者募集


研究発表を希望される会員は、次の要領で事務局まで郵送でお申し込みください。
発表時間  25分以内。
発表要旨  発表題目と、600字以内にまとめた発表要旨とを収録した電子媒体(CD-Rなど)にプリントアウト一部を添えてお申し込みください(eメールでの申込は受け付けておりません)。
■なお、発表に際しパワーポイントなどの電子視聴覚機器を使用なさりたい場合は、理由とともにその旨お書き添えください。
付記事項  お申し込みの際には、郵便番号・住所・氏名・所属(勤務先等)・電話番号・eメールアドレスを明記してください。学生(大学院生)の場合は、学籍事項(例:○○大学大学院○○研究科○○課程○年)を記入してください。
申込締切  2019年6月26日(水)必着

(事務局所在地・連絡先)
〒480-1197
愛知県長久手市片平2-9
愛知淑徳大学 文学部 久保朝孝研究室内
中古文学会事務局




『中古文学』へのご投稿について


第104号(2019年11月刊行予定)に掲載する投稿論文の第三次締切(8月31日(土)の編集委員会審査分)は、7月26日(金)です。
(投稿は随時受け付けています。)
ご投稿先は下記の通りです。
  〒466-8666
  愛知県名古屋市昭和区八事本町101-2
  中京大学 文学部 日本文学科
  勝亦志織研究室
  中古文学会 編集委員会宛
  email:こちらへ
    投稿規定等の詳細は、本HP中「機関誌「中古文学」」をご参照ください。




中古文学会の代表委員が交代しました


中古文学会の代表委員が、松岡智之(お茶の水女子大学)から、久保朝孝(愛知淑徳大学)に交代しました。
その他の役員交代については、追って「役員」のページを改訂してお知らせいたします。




中古文学会の所在地が変更になりました


中古文学会の新しい団体所在地および事務局所在地(連絡先)、投稿論文送付先は以下のとおりです。
(団体および事務局所在地・連絡先)
〒480-1197
愛知県長久手市片平2-9
愛知淑徳大学 文学部 久保朝孝研究室内
中古文学会事務局
e-mail:こちらへ
Tel:0561-62-4111(代表)

(投稿論文宛先)
〒466-8666
愛知県名古屋市昭和区八事本町101-2
中京大学 文学部 日本文学科
勝亦志織研究室
中古文学会 編集委員会宛
email:こちらへ
  



『中古文学』所載論文のウェブ公開について


雑誌『中古文学』の第一号〜第五〇号収載の論文がJ-STAGEで電子公開されました。
五一号以降については、新年度に公開されます。
J-STAGEのページをご参照ください。



北海道胆振東部地震(2018年9月6日)被災者の会費免除について


 2018年9月6日の北海道胆振東部地震で被害にあわれた皆さまに、中古文学会よりお見舞い申しあげます。
 被害にあわれた会員の方々に対して、2018年度会費を免除することにいたします。会費免除の手続きは、ご本人の申し出によるものとなりますので、ご面倒をおかけいたしますが、中古文学会事務局まで、メールか郵便でご連絡くださるようお願いいたします。
 既に今年度(2018年度)の会費を払込み済みの場合は、来年度(2019年度)の会費分の免除に振り替えて対応させていただきますので、その旨、ご了承ください。
 ご申請いただくには、自由形式の書面で、「北海道胆振東部地震に関する被災者届」とご記入の上、以下の事項もお書き添えくださるよう、お願い申しあげます。
  お名前/ご住所/ご所属/電話番号・ファックス番号/メールアドレス/被害の状況
 被災地域の一日も早い復興を心よりお祈り申しあげます。
 なお、当該措置は今年度限りの予定ですが、極めて深甚な被害にあわれた会員の方は、別途事務局にご相談ください。



西日本豪雨(2018年7月豪雨)被災者の会費免除について


 2018年7月の西日本豪雨で被害にあわれた皆さまに、中古文学会よりお見舞い申しあげます。
 被害にあわれた会員の方々に対して、2018年度会費を免除することが決まりました。会費免除の手続きは、ご本人の申し出によるものとなりますので、ご面倒をおかけいたしますが、中古文学会事務局まで、メールか郵便でご連絡くださるようお願いいたします。
 既に今年度(2018年度)の会費を払込み済みの場合は、来年度(2019年度)の会費分の免除に振り替えて対応させていただきますので、その旨、ご了承ください。
 ご申請いただくには、自由形式の書面で、「西日本豪雨に関する被災者届」とご記入の上、以下の事項もお書き添えくださるよう、お願い申しあげます。
  お名前/ご住所/ご所属/電話番号・ファックス番号/メールアドレス/被害の状況
 被災地域の一日も早い復興を心よりお祈り申しあげます。
 なお、当該措置は今年度限りの予定ですが、極めて深甚な被害にあわれた会員の方は、別途事務局にご相談ください。




『中古文学』の電子化・公開について


2018年度春季大会時の総会において、『中古文学』バックナンバーの電子化・公開が承認されました。
本誌掲載の論文等は原則的にPDF画像によって公開されます。
もし、論文等の著者で、公開を希望されない場合は、2018年12月31日までに事務局にお申し出下さい。
詳しくは6月に全会員に送付いたしました文書〔こちら〕を御覧下さい。




中古文学会 2018年度 秋季大会


(於 ノートルダム清心女子大学 カリタスホール(岡山県岡山市北区伊福町2-16-9))
交通アクセス:JR「岡山」駅西口より北へ徒歩約10分
 10月20日(土):午後 シンポジウム・懇親会
 10月21日(日):午前 研究発表会 午後 研究発表会・委員会




乱丁のお詫びとお知らせ


『中古文学』98号が刊行され、すでにお手元に届いていることと思いますが、一部に乱丁のあるものが見つかりました。ご確認の上、乱丁がある場合は事務局までご連絡ください。



シンポジウム企画案の公募


当学会では春秋の大会初日(土曜日)の午後の時間帯を活用して、シンポジウムを企画して参りましたが、アンケートなどを通じて、会員の中に多様なアイデアやご要望がおありになることが分かってきました。
そのようなお知恵を活用すべく、広く会員から企画のご提案を募ることにいたしましたので、ご案内させていただきます。
ご提案くださった企画は、常任委員会で審議され、採否が決まります。
採択されますと、常任委員会が提案者と一緒に企画を練り上げて参ります。
以下、応募概要を箇条書きにいたします。

【応募の形式】
個人、またはグループによる提案。
【応募要領】
趣意書を添付して、郵送にて申し込み。
趣意書には、@提案者の氏名(グループの場合、全員の氏名・所属)、Aシンポジウムの論題、B企画・構成の内容、C想定されるパネリスト(具体的な人名でなくても構いません)などを記入のこと(注)。
(注)科学研究費補助金やその他の助成がからんだ企画は、原則として受け付けられません。
【企画実現までの期間】
通常、採択から1年程度の時間を要す。
【応募の条件】
原則として、提案者は司会やパネリストなどのシンポジウムにおける役割も担うこと。
シンポジウムの内容が機関誌「中古文学」に掲載されることを了承すること。
【応募期間】
随時。
【採否の連絡】
郵送にて行うが、連絡期日については未定。
【申し込み先】
中古文学会事務局
〒480-1197
愛知県長久手市片平2-9
愛知淑徳大学 文学部 久保朝孝研究室内
中古文学会事務局
e-mail:こちらへ
Tel:0561-62-4111(代表)



新着情報news

2019年5月22日
事務局交代に伴い、連絡先が変わりました。
2019年3月20日
『中古文学』所載論文のウェブ公開のお知らせをアップしました。
2019年3月20日
2019年度春季大会のお知らせをアップしました。ここから
2018年9月30日
北海道胆振東部地震被災者の会費免除についてをアップしました。
2018年8月17日
2018年度秋季大会のお知らせをアップしました。ここから
2018年8月7日
西日本豪雨被災者の会費免除についてをアップしました。
2016年10月25日
シンポジウム企画案の公募についてアップしました。

中古文学会事務局

〒480-1197
愛知県長久手市片平2-9
愛知淑徳大学 文学部 久保朝孝研究室内
中古文学会事務局
e-mail:こちらへ
Tel:0561-62-4111(代表)